KOTOコト

農家のチカラで農村イノベーションを。
ぶどう産地としての個性を活かしながら、
地域全体がより良くなるよう、挑戦を続けています。

ドリームファーマーズJAPANのコト

POINT 1

6次産業化・ブランド化

農産物の生産加工販売

農産地の収益率を高める上で6次産業化は避けて通れません。
私たちはブドウ生産から、商品開発、ドライフルーツやコンポートへの加工、
店舗運営・販売まですべて自社内でおこなっています。

POINT 2

販路の拡大

農園隣接のSHOP / CAFE&BAR

商品販売の「プラスSHOP」、自社商品をつかったメニューの「プラスCAFE&BAR」を運営。
道の駅いんないをはじめとする近隣地域での委託販売やショッピングサイトでの通販のほか、
アメリカへの輸出など海外展開にも挑戦しています。

POINT 3

イベントの開催

フリースペース 「農村ベース」

交流の機会づくりや安心院の魅力の発信のため、農園内のフリースペースで
音楽会、食農体験、婚活イベント、講演会、BBQなど様々なイベントを開催。
大分大学のゼミ生によるプロジェクトやイベントにも協力しています。